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ソードアート・オンライン 第16話『妖精たちの国』

 第16話「妖精たちの国」

 「また、会えましたね・・・パパ・・・
 「奇跡は起きるんだ・・・
 ユイ復活♪ 
 衣装のせいか?ロリ度(かわいさ)が120%増してますねw(当社比)
 それは素直に嬉しい・・・だけど、こんなにあっさりと復活して良いのだろうか?w
 そして、リーファとも、ちょっとドジっての出会いでしたが、アスナという恋人を助けるのが目的
なのに、美少女出会いスキルは、この世界でも健在のようですw
 どうやら、このリーファが妹の直菜のキャラのようですが、お互い素性がバレず、リアルでは
和人に兄以上の感情を持ち、アルヴヘイムの世界ではキリトを好きになってしまうという、
複雑な関係となりそうな気がし、そのあたりも注目ですね。

 このアルヴヘイム・オンラインの世界では、アインクラッドのようにモンスターを倒して経験値
を上げるのではなく、基本PvP(対人戦)がメイン
のようですね。
 となれば、当然プレイヤーを殺す訳であり、例えゲームタイトルが違うとはいえ、あんな事
なったのに、兄の事を良く知りたいという直菜なりの考えがあっての事なのでしょうが、良く
ログインする気になりましたね。
 それは直菜だけじゃなく、ソートアートの世界から現実世界に帰れないという事故(事件)が
あったのに、アーガスからレクトに運営が変わったとはいえ、同じシステムを使ったアルヴ
ヘイム・オンラインですから、普通に考えればログインなんて危険でしたくない
と思う気が
するんですけどね・・・。
 逆に考えると、和人も空が飛べる事にときめいたり、「死んでも良いゲームなんて温すぎる
ゼ!
」と言ってた様に、そのリスクを犯してまでログインする魅力があるのでしょう。
 考え方によっては、事故になったら危険だからと自動車に怖くて乗らないのか?という
ような考えに近いのかもしれません。
 まあ、自分でしたらゲーム好きとは言っても、入ろうとは思わないですけどねw
 
 それはさておき、エギルからの画像から、アスナがアルヴヘイムの世界の鳥かごに、捕らわ
れているようですが、ナーヴギアによって、リアルの顔が表現された、アインクラッドと違って、
キャラクターメイキングで顔を作れるのに、あえてアスナの顔のままなのは、システム的に
変えることが出来なかったのか?それとも、あえて、そのままの顔にしてるのか?どちらなの
でしょう?
 自分としては、須郷信之は感じる限り、他人を見下すような自信家のようですから、絶対に
助けることなんか出来ないという、過信・・・本人からすれば自信の表れと同時に、そうする事に
よって和人を、この世界に誘い出し叩き潰すような魂胆なのだと思う。
 一方の、和人もキリトを再び名乗るのは、ある意味、須郷の挑戦を受けて立つという決意
の現れ
なのでしょう。
 しかし、アインクラッド編でも、そうでしたけど、フェアリー・ダンス編になっても序盤はヒロイン
アスナの登場は少ないですねw
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