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「フリージング」 episode 7『Sanction』

 episode 7「Sanction」

3年生に騙され、サテライザーに勝負を挑んだラナだったが、カズヤの登場で誤解は解か
れるに至る。けれどそこに3年生達が現れ、サテラ VS アーネット、ラナ VS クレオの死闘が
始まってしまう。そして、3年生のハイエンドスキルに地に伏してしまったサテラの脳裏には、
幼い頃の忌わしい記憶が呼び覚まされるのだった───
~公式HPより~

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 アティアに騙されていた事を知る、ラナ。
 一方、アーネットたちに戦いを挑む、サテライザーを止めようとするカズヤだったが、
アーネットに、リミッターはジャマだと気絶させられてしまう。
 
 「あれは、利用している者の目ではないであります。
 カズヤがやられ、攻撃に出るサテライザーの目を見て思う、ラナ。
 カズヤが殴られ結果的に誤解を解くことが出来、カズヤも気絶させられた甲斐があり
ましたねw
 それにしても、サテラもラナも、カズヤを介抱しないで放置のまま戦うのがなんとも・・・w
 まあ、サテラの性格ですから、カズヤがやられて、思わずカッとなってしまった感じでしょう。

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 「同じアクセルでも次元が違う・・・
 サテライザーVSアーネット、ラナVSクレオの戦いが始まり、敗れる2人。
 さすが、3年の4位と5位は伊達じゃなく、強いです。
 クレオはテンペストターンで3体の分身攻撃、アーネットはダブルアクセルで残像を作り
背後から攻撃と、同じような分身でもテンペストは分身からも攻撃が出来、アクセルは
分身のみであり、残像であり攻撃は出来ないと微妙に特性が違うみたいですね。
 そんな、サテラとアーネットの高速バトルですが、冷静に見ると(動画としては)たいして
動いてないのですが、背景を黒くし、青白くサテラたちが青白く光ることにより、(動画の)
動き以上に高速感を感じさせてくれます


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  「わたしは・・・もう・・・誰にもひざまずかない・・・
 戦いに敗れ、ごめんなさいと言えば許すというアティアに、意識がもうろうとしながらも
反抗するサテライザーに聖痕を抜き出せとアーネットたちに命じる、アティア。
 2人に命令するアティアですが、学年6位と2人よりランクが下なのに、この強気な態度は
どこからくるのでしょう?
 上下関係を重んじる校風?のようですし、ランキングの上下により、立場も決まりそう
なのに2人よりランクが下なのに、アティアの、この強気な態度はどこからくるのでしょう?
 陰険な感じのアティアの事ですから、弱みでも握ってるとかなのでしょうか?w

 「母さん・・・
 子供の頃を思い出す、サテライザー。
 サテライザーは、ハワードとか言うブリジット家の浮気相手?の娘みたいですね。
 しかし、意地悪そうな母親にして、その息子ありとでも言うか、ルイスは目つきは悪いし、
根っからの悪党そうで、しかも計算高そうな感じで、嫌な感じです。
 そんな、悪党を声を聞いたら分からなかったのですが、真田アサミが演じてて、ちょっと
ビックリですw
 
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 「これは、僕の人形だ!
 サテライザーをいじめて、それを注意するバイオレットに、母親もそうして良いと言ってたと
反抗する、ルイス。
 
 「ルイスがわたしに、変なことするから・・・誰も居ないところで、あちこち触るの・・・
 別の所で暮らしたいという、サテライザーに、病気の母は自分が、死んだらどうやって生きて
いくのか?と・・・そして、我慢しろという、母のノエル。
 触られるのが嫌いになったのは、このエロガキのせいだったのか・・・。
  一方で姉のバイオレットは、笑顔が胡散臭く感じましたが、弟にしてきた事を、母親に文句を
言うなんて、唯一の味方とも言える、良き姉のようですね。

 これからは、誰よりも強く、誰にも屈することなく、堂々と生き抜きなさい・・・
 そういって、息を引き取る母のノエル。

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 「だから・・・わたしは、負けられない・・・絶対に、負けない。
 意識を取り戻し、再び立ち上がり、光の翼をまとう、サテライザー。
 いいなぁ、この不意をついての反撃。
 スタートダブルアクセルで逃げられなかったとはいえ、身構える間も与えず、攻撃するなんて、
ちょっぴり、卑怯だけど、サテラの絶対に負けられない、勝利こそ全てというような、戦いに
おける冷酷な姿
を表して良いですね。

 無意識ながらも、ダブルアクセルを超えた、トリプルアクセルでアーネットを素早さで上回る
サテライザーに、クレオを上回る4人の分身で倒す、ラナ。

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 「もう、ダメだと言ったでしょ。
 再び立ち上がり、戦おうとするアーネットたちを止めに入る、シフォンの静止を無視し戦おうと
する、アーネットを一撃で倒すシフォン。
 会長強よすぎ!!
 サテラが苦手だし、飄々とした感じのシフォンですが、やっと、実力の片鱗を見せてくれました。
 サテライザーとガネッサの強さに差があるように、3年のシフォンもダントツの強さを誇る
ようで、2位のティシー=フェニールも軽くアーネットの攻撃を受け止めて、かなりの実力なのは
間違いないようです。
 
 「力に頼った方法論は、彼女に適した策ではありませんよ。
 エリザベス=メイブリーにサテライザーを従わせるには、実力を認める事が大切だと諭す
シフォン。
 このエリザベスが、アティアたちを使っていた、本当の黒幕のようです。
 シフォンはサテラやカズヤの理解者のようですが、こんな密談をしていたり、しゃべり方に
なんか含みがあるようで、強さもそうですが、性格も掴みきれないキャラですね。
 しかし、平和も続かないといってますが、こんな抗争ばかりの学園のどこが、平和なのか
全然理解出来ないのですがw

 これが平和な状況と言うなら、いよいよ、異次元体との戦いが始まるのでしょうか?  

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 サテラがなぜ、人に触れられるのを極端に嫌がるのか、これで納得しました。
 始めは、その強さや、もしかしたらカズヤの姉のカズハとも関係あるのか?とも思いましたが
サテラの母親も出てきたし、全然違いましたね^^;
 サテラがブリジット家に来たのが9歳で、それから6~7年間ぐらい、ずっとあのエロガキに
触られ続けられた・・・ってことになり、そりゃ、トラウマになって当然です。
 ルイスはサテラの事を、何年間も触り続けるなんて、本当に憎み、嫌いならサテラがトラウマに
なったように、触るのも、見るのも嫌なはずなのに、平気で触るのは、本当は嫌っていながらも、
独占欲が異常に強い変態体質であり、サテラの事を、オモチャだと言っていたように、ゆがんだ
愛情のようなのがあったりするのかもしれませんね

 そんな、いい思い出の無いはずの、ブリジット家の名前を母方の姓のアロン=グラッチェではなく、
今も使い続けているのは何故でしょう?
 病弱な母親が生きるためにと、ブリジット家にしがみついた、母への思いからなのか?
 誰にも屈しないという意思を忘れない為に、あえて忌み嫌う、ブリジットと名乗り続けているの
でしょうか?
 それとも、 姉であるバイオレットが、この家に居ないほうが良いと言ってたりするので、それが
きっかけで、この学園に入学したとすれば、学費はブリジット家(姉が?)が支払っている、バイオ
レットへ対する、礼儀のようなものなのでしょうか。

 しかし、あんなに、大人しいサテラが、いくら強くならなくてはならないきっかけがあっても、
好戦的であり、冷徹で別人格ですねw 

「フリージング」 episode 6『Machination』

 第6話「Machination」

オードリー達のリンチを受け気を失ったカズヤが翌朝、病室で目を覚ますと、自分に覆い
かぶさって眠るサテライザーがいた。二人の距離は確実に縮まっていたのだった。一方、
カズヤを助けたラナは、カズヤの優しさとその能力に、彼を“運命の殿方”と心に決めていた。
そしてカズヤにアタックを始めるのだったが───
~公式HPより~

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 「その・・・素敵な部屋入りだった・・・
 カズヤを心配し、病室で寝てしまったサテライザー。
 いきなりデレからのスタートですか・・・看護してくれ、そのまま眠ってしまう・・・憧れのシチュ
エーションの一つですねw

 「カズヤさんは運命の殿方なのであります。
 そして、ラナは年上だけどパンドラの基本を学ぶ為、2年生に編入してくる。
 で、サテライザーの隣の席が偶然空いてるとw
 ともかく、早速のラナの宣戦布告に動揺しちゃってます。
 
 リミッターが不在の場合を想定し、ランキング1位のガネッサと模擬戦を行ない、対等に、いや、
それ以上に押していたラナ。
 グローブブーツがボルトウェポンなんて、渋すぎるw
 デザインが地味すぎて、もう少し、こだわって欲しい気もしますけどね。
 で、サテライザーはなぜ、見学しているのでしょうか?
 危険すぎて、参加させてもらえないとか?w 
 触れたくないからサボるが正解かなw
 一方、アティアたち3年生3人組はプランの実行なんて、早速、暗躍の開始ですw

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 「1人のリミッターを再起不能にさせたんだ。
 カズヤに接触禁止の女王と組むのは危険だと、アーサーとカホは、ウエストゼネティックスに
来る前にイーストにいて、ブルックスという、リミッターを再起不能にさせ、そう呼ばれるように
なったと説明する。

 「さあ、カズヤさん、ラナと呼ぶのであります。
 カズヤに呼び捨てで呼んで欲しいと迫る、ラナ。
 チベット人は積極的だなぁw
 
 「わたしったら、また余計な事をしゃべっちゃって・・・
 用があるとサテライザーに呼ばれ、カズヤが付いて行った時を見計らってのナイスな登場な
仕方でラナが気になるように思わせぶりに話すアティアは、白々しくも演技派ですね。
 詳しく知りたいとラナが言うとエサにかかったと憎たらしい表情も、素敵ですw

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 これからは、サテラでいい。
 大切な話があると言って、カズヤに命令するサテラに、ラナのことだけ親しげに呼び捨て
するのが、我慢出来なかった、対抗心のような気持ちがよく分かりますね。
 で、カズヤは先輩を呼び捨てに出来ないと同じこと言ってますw

 「別れてくださいです。
 カズヤと洗礼も済んでいないのに、ペアを組み権利は無いとサテラに別れを迫るラナ。
 一方、ラナはアティアの罠に完全にハマっちゃって、一応、アーサーたちにも聞き込み調査は
したようですが、運命の人を助けたいという正義の心に火がついたみたいで、駆け引きは嫌いな
感じで、ストレートな言い方です。
 確かに、洗礼がペアの証としたら、あくまで2人が勝手に決めただけであり、正式なペアとは
言えない訳で、ラナの方がある意味正しい主張
ですね。

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 カズヤを賭けて、戦うサテラとラナ。
 「我が流派、聖門八極拳が秘儀。
 クンルンの涙(聖痕)を開放し、能力を最大限まで引き上げ、空圧でサテラを吹き飛ばす
空牙を操るラナ。
 一方、アクセルターンを更に加速させるダブルアクセルでラナを切り裂くサテラ。
 学年1位のガネッサとの戦いとは比べ物にならないぐらい、ハイレベルですw

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 決着をつけようと、最後の一撃を放つ。
 ラナの肩に剣が、ぐっさりと・・・これは痛い!
 しかし、肉を切らせて骨を切る!
 サテラの動きを封じたラナは、強烈な一撃を腹にぶち込み、サテラを倒すラナ。

 「危険だ・・・こいつら思った以上に・・・
 2人の強さを目の当たりにして、ビビる、アティアw
 絶対に負けないと立ち上がり、再び戦いを挑もうとする、サテラたちの戦いを止め、パートナーは
サテラと決まっている
と、カズヤ。
 そして、アティアたちが現れる。
 クレオの目線がまったく、違う方を向いてるのが、すごい気になるw
 ともかく、ようやく黒幕たちが表舞台に出てきて、どのような実力を見せてくれるのか気になります。

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 まったくカズヤは果報者ですw
 こういうモテモテ主人公は、優柔不断が多いものですが、カズヤの場合は、ラナがどんなに
迫ったり、カホたちが忠告しても、自分の信じた本当のサテラを信じ、ぶれない心には好感が
もてますが、親切心の忠告を、あからさまにウザいように聞いて反論したするのは、ヘタをすると
敵を作るだけだし、もう少し言い方を考えようよ・・・とは思いますけどw

 結果的にはアティアたちの乱入もあり、カズヤを賭けての戦いは引き分け(判定はサテラの
負けのような・・・)に終わった訳ですが、互いの力は認め合っているような感もありますし、
2人が組めば凄いタッグになりそうです。
 洗礼を受けなくても、フリージング能力をカズヤは使える訳だし、思い切って2人のリミッター
なるのもありかとも、思いますが、サテラはかなりの独占欲があり、ヤキモチ焼きな正確なようで、
それこそ、カズヤは再起不能にされてしまいそうですねw
 もしかしたら、再起不能にされた、ブルックスはイケメンでモテたようですし、他のパンドラに
ちょっかいでも出して、再起不能にされたのかもしれません。
 しかし、そもそも異次元体に対抗する為の組織であり学校のはずで、本来なら強い2人を
戦力が増強し歓迎するのなら分かりますが、アティアはなぜ危険分子だと思うのでしょう?
 影の番長?としゼネテックスを支配しているけど、2人によって、その座から引きずりおろされ
るのを心配でもしているのでしょうか?w

 ともかく、今回の戦いにおいては、エロさは控えめで、胸はもちろん、パンチラも少なく、純粋に
戦いに焦点を置いている感じが、好感もてました。
 もちろん、エロいのが嫌いじゃないので、全くなくなるのも嫌ですが、今回の2人は、同じような
アップの構図を多用したりと中々の緊迫感もありましたし、鬼気迫る目つきといい、今後もこの
ぐらいの戦いを描いて欲しいものですね。
 
 そういえば、週刊少年サンデーで連載された「拳児」やバーチャファイターの影響でしょうが、
強い拳法=八極拳とイメージが完全に定着しちゃってるようで、また八極拳か・・・って、
思ってしまいました^^; 

「フリージング」 episode 5『She is Rana Linchen』

 episode 5「She is Rana Linchen」

カズヤに触られても大丈夫だと気付いたサテライザーは、洗礼をしない事を条件に
カズヤをリミッターとして受け入れ、カズヤも逸れに同意するのだった。そして
その日の夕方、カズヤは“初部屋入り”を行う為に女子寮に向かっていると、道に
迷っていたチベットからの編入生ラナ=リンチェンと出会うのだったが─── 
~公式HPより~

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 いきなりの、フンドシがまぶしいw
 ラナ=リンチェン・・・キャラ表を見るとサテライザーの次に位置していますし、今後、重要な
キャラと、なっていくのでしょうか?

 「やっぱり、あなたは大丈夫みたい・・・
 「まるで、先輩が・・・
 カズヤを屋上に連れて行き、触れられても嫌な気持ちにならないと改めて、再認識する
サテライザー。
 一方、サテライザーを姉のカズハとダブらせるカズヤ。
 姉に似ていると、カズヤが言い止まったのは、ナイスな判断です。
 よくあるパターンだと、姉と似ているとか言って、姉とは違うなんて、ケンカになったりする
展開を見かけますが、見事に回避しましたね。  

 「あなたを、わたしのリミッターにしてあげるわ。
 洗礼は出来ないけど、カズヤをリミッターにするとサテライザー。
 あの接触禁止と言われたサテライザーが、変われば変わるものですね。
 肌に触れさせ、嫌じゃないと再認識したけど、自分の過去に受けたトラウマ?を完全に克服し
洗礼をするまでは気持ちの整理がまだつかないのでしょうが、それでも、勇気を振り絞って、
リミッターにすると・・・サテライザーの苦悩の末の決断であり、それだけ、自分の中で
はカズヤの存在が、大きい
のでしょうね。

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 今夜、わたしの部屋へ来て欲しいの!
 昼食を2人でとりカズヤを誘うサテライザー。
 リミッターにしたからといって、大胆なサテライザーです。
 一方のラナは広大なゼネティックスの敷地で迷子にw
 いくら広大な土地だからといって、生徒数もたくさんいるはずですし、昼ごろから夕方まで、
カズヤと出会うまで誰一人として出会わないなんておかしいだろw
 とは言え、これでカズヤはラナルートというフラグを立ててしまいましたw

 「それってもしかして部屋入りの事?
 洗礼もせずにリミッターになるなんて・・・と反対するカホとアーサーに部屋に呼ばれたと
カズヤ。
 弟に対するサービスってどんな、サービスなんだ!?
 ・・・って、鼻血が~w
 この学校では、不順異性交遊を推奨しているのか?w
 しかし、アーサーは酔っていて記憶が無いって、いったい何歳なんですか?
 それに、いつか、カホも部屋入りする弟が現れるのかぁ・・・う~ん、想像できません。

 「あんたでしょ?サテライザーのリミッターになりたいって物好きの一年は?
 サテライザーの部屋へ向かう途中、トリス=マッケンジーにぶつかるカズヤが、リミッターに
なると知ってお祝いするとオードリー=デュバル。
 さっそく因縁をカズヤはつけられてます^^;
 この人たちって、episode1の冒頭で、サテライザーにボコられた3人組よね??
 さっそく、負けた腹いせですか? 
 あの試合より数日しか経ってないはずなのに、凄い回復力であり、死ぬ事はほとんど
無い
という医療技術の凄さが立証されてます。

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 サテライザーにカーニバルで負けた人たちだと言われ、キレるトリス=マッケンジーは、
カホに指導すると。
 そして、上級生だからと言って黙ってられないと反撃するカホ。
 あ~、ハッキリといっちゃったよ、カホ・・・。
 悲しいかな、動きや踏み込みがカホは見るからに甘く、腐ってもランキング一桁ですし、
力の差は歴然です^^;

 助けを呼びに行こうとするアーサーを調教する、タケウチ=アイカ。
 キャラ表だと、かわいいのに、動くアイカの表情はずいぶんと険しく、別人のようですw
 しかも電気アンマwww
 原作者の林達永さんは言わずと知れた韓国人な訳ですが、韓国にも、電気アンマはある
ようで、韓国語では何と言うのでしょうね?w

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 「絶対に許さない!!
 フリージングで、動きを止めるカズヤだが、力尽きて倒れてしまう、カズヤをサテライザーと
組まれたら厄介
だと、痛めつけようとするデュバルの攻撃に助けに入る、ラナ。
 カズヤの目が、完全にイっちゃってます。((((;゚Д゚)))
 ラナは崩拳のような攻撃をトリスに繰り出してるし、拳法使いのようで、ベースは八極拳って、
とこでしょうか?
 そして、圧倒的な強さを見せ、戦意を喪失させるラナ。

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 んで、サテライザーは、まだ服の選択に迷ってますw
 どれだけ、待たせるつもりといってますが、服も決まってないのに良く言えますね^^;
 待てば待つほど、そわそわしちゃって、服を着ては迷って・・・の繰り返しだったのかもねw

 体に負担をかけ、過労で倒れただけだと、サテライザーにカズヤの状況を説明する、
エリズ。
 一方、運命の殿方(リミッター)は、アオイ=カズヤだとラナ。
 そして、接触禁止の女王が接触をゆるし、変な乱入者も現れ、面白そうだとアティア
たちは、何かを企んでるようですが、金髪の美人はキャラ表にも載ってませんし、妖艶で、
いかにも一癖あり、強そうな雰囲気をだしていて、危険な香りがします。

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 電気アンマは、万国共通ですw
 
 カズヤを部屋に迎えるにあたっての、何を着るか迷ってるサテライザーの乙女心が、めちゃ
くちゃ可愛いく、キリッとしていて、周りには凄みすら感じさせる彼女ですが、可愛い洋服を
たくさん持っていて、やっぱり女の子であり、本当は戦いなどしたくないのだろうと感じざるを
得ません。
 どの服を着て、出迎えようとかと悩むぐらいですから、きっと、リミッターとして、カズヤを受け
入れようと決心するのに、夜も眠れないぐらい、顔を赤くして悩んだのでしょうね。

 そんなカズヤとサテライザーの恋?に割って入ろうとする、ラナ。
 サテライザーとラナは、互いに意識しているようで、男を巡っての、戦いは必至ですね。
 カズヤも罪作りな奴ですw 
 しかしラナは、正義感がある感じですし、いくらカズヤをリミッターにしたいからといって、略奪
するとは思えないし、最後に登場した4人組あたりが暗躍して戦いに仕向けていくのでしょうが、
どう陰謀をめぐらせるのか楽しみでもあります。
 とにかく、2年のランク3位から5位が、こんなにあっけなく倒されるなんて、かなりの実力なのは
間違いはずです。

 一方で、episode1と同様に、今度はラナの引き立て役となってしまった、3人組ですが、
1年のカホは、ともかくとして、カズヤとアーサーの2人を、お仕置きするのはヤバいだろw
 この2人は学年1位と2位のリミッターですから、報復は必至でしょうに・・・。
 前回、ガネッサがイングリットとの戦いにおいて助け舟を出したように、万が一、サテライザー
とガネッサが一時的にでもタッグを組まれたら、それ以上のお仕置き
が、待ってるのは
確実なのに、堂々と名のったりするなど、復讐(八つ当たり)する卑怯な奴らなくせに中途半端に
律儀で、おバカな連中
ですねw
 こんな物騒な学校なのに、上下関係と礼儀はうるさいのかもしれませんw

「フリージング」 episode 4『Tempest Turn』

 episode 4「Tempest Turn」

カズヤのフリージング能力によって、ミヤビとの戦いにも、勝利したサテライザー。それは、
3年生全体を敵に回してしまう事に。そして、3年生7位のイングリッド・バーンシュタインに、
全力で罰する事を宣言されてしまう。その事を聞いたカズヤは、再び、リミッターになる事を
申し出るのだったが、断られてしまい───
~公式HPより~

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 「人はわたしを秩序の守護者と呼ぶ。」 
 秩序を乱すものは全力で罰する・・・それが使命だと、ミヤビとの戦いで1週間ぶりに
謹慎から解かれたサテライザーへ接触する、イングリット=バーンシュタイン。
 軍事組織のもととは言え、学園なのに独房があるなんて、凄いなw

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 リミッターにして欲しいというカズヤを思い出す、サテライザー。
 イングリットを見ていた目とは大違いの、かわいい顔で、顔がほんのり赤いのは、お風呂
だけのせいじゃないですよね?
 でも、やっぱり、触られていた過去を思い出し、我に返るサテライザー。
  
 「見ちゃダメ~!
 サテライザーに会いに来た、カズヤは誰も居ない部屋で日記を見つけ、誘惑に駆られ、
見ようとするその時、お風呂から上がったサテライザーに見つかってしまう。
 カズヤは日記より、いいものをドアップで見る事が出来てうらやましいぞw
 でも、そんなに親しくないのに、部屋が開いてたからって普通入るか?
 サテライザーもただでさえ、敵が多いのにカギをかけないなんて無用心です^^;
 そこが、どことなく天然っぽい感じがし、これが魅力とも言えますけどねw

 「あんたなんか、要らない。
 そして、戦いのためにも、リミッターが必要だというカズヤを追い返す、サテライザー。
 レディの部屋に勝手に入る無神経な人は要らないということか?w

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 「パンドラが集う所は軍隊も同然。
 厳格な上下関係の秩序が必要だと言う、イングリットに、リミッター無しのパンドラを
倒すにはリミッターと離れた所で叩く
とサテライザー。
 質問の答えになってないぞ、サテライザーw
 でも、戦術的には不利な相手には、奇襲をかけたり、互角な状況に持ち込むのが兵法です
から、正式な試合じゃないし、理に適っているとは言えますけどねw
 しかし、さすが3年の学年7位は伊達じゃなく、ミヤビとは段違いです。
 それにトンファー型のボルトウェポンがカッコいい♪
 そんな緊迫した展開とは一転、そんなに激しくされたらって、会長はどんな夢を見てるんだ^^;
 
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 「テンペスト・ターン
 普通の戦い方だと勝てないとアクセル・ターンで、攻撃を仕掛けるが、軽く受け止め、3年
なら誰でも使える基礎でしかない
と、分身攻撃により、サテライザーを倒す、イングリット。
 アクセルが基礎とは言っても、受け止める事が出来るかどうかは別な訳で、さすが学年一
ケタの実力は凄いものです。

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 「今からイレインバーセットを行い、全力で貴様を粛清する。
 影から見ていた、アティアに呼ばれ、やってきたイングリットのリミッターも加わり、リミッター
になる者が居たら、洗礼の猶予を与えると、イングリット。
 「僕がなります・・・サテライザー先輩のリミッター!
 秩序を乱す気は無いが、サテライザーがやられるのを見逃せないと、カズヤ。

 「たまらなく不潔よ。
 洗礼を受けさせて欲しいという、カズヤに、触れられる感覚が嫌だとサテライザー。
 そして、イレインバーセットを行い、トドメを刺しにかかるイングリット。
 「バカな!?洗礼も済ませていないのにフリージングだと?
 カズヤのフリージングで、イングリットに一撃を浴びせるサテライザー。
 サテライザーが顔を赤くして不潔だと言って、イングリットたちも、ちょっぴり照れてる所
一瞬だけ、和やかというか面白い。
 それにしても、カズヤのとっさのフリージングに連携してサテライザーの攻撃と、なんか
かんだと言っても、見事な連携です。

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 「なぜだ!?なぜ貴様らは、そこまで秩序を乱す!
 キレるイングリット。
 サテライザーが来る前、1年に経験を積ませるための遠征カーニバルの最中に現れた
タイプSのノヴァに秩序が乱れ、小隊の指揮官でありイングリットと親友だったマリンが
犠牲になった
・・・とやって来たガネッサが、秩序にこだわる理由を話す。

 「ヤツはノヴァと同じ力を使えるというのか!?
 サテライザーのピンチに全方位フリージングで、イングリットたちの動きを止めるカズヤ。
 よけろと、レオに言っても、そんなに早くとっさに判断できないでしょ^^;
 特にパンドラたちは格闘技などの戦等訓練をしていても、たぶん男子たちリミッターは
基本的に前線に出ないいわば、補助役ですから、そんな訓練してなさそうですしねw

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 フリージングの中、パンドラモードを起動させ動き出す、イングリット。
 「秩序を乱すものは、いつか仲間を見捨てる。
 秩序が乱れなければ、マリンは死ななかったと、そして、そのような者を粛清する事
こそがマリンのような無駄死にを無くす最善の方法
だとイングリット。
 トドメを刺そうとする、イングリットを更なるフリージングで動きを止め、無駄死にではなく、
パンドラの信念を貫いて死んでいったと思う
とカズヤ。

 「僕の姉さんも、そうでしたから・・・
 ノヴァからカズヤたちを守れるのはパンドラだと言い残して、死んでいったとカズヤ。
 洗礼も済ませてない1年にノヴァの相手は無理だと、そして逃げる時間稼ぎぐらい出来ると
マリンが言っていた
と、イングリットに話す、ガネッサ。
 そして、1年が無事だと聞いて死んでいった、マリンの事を思い出すイングリット。
 サテライザーをライバル意識むき出しな、ガネッサだけど、サテライザーを落としいれるのでは
なく、ちゃんと事実を伝えるなど、公私混同しないステキな女性ですね。

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 私怨による戦いではなく、信念を持って戦う2人の戦いは白熱した戦いでした
 
 秩序とは?
 確かに、軍事組織のようなゼネティックスにおいては、敵を目の前にして、その規律が乱れ
無秩序になってしまうのは敗北(死)を招く事であり、それは過去の歴史を見ても明らかで
あり、これ以上、友(仲間)の死を見たくないというイングリットの気持ちは良く分かります。
 でも、サテライザーの場合は、そういう規律を乱しているのではなく、勝手に戦いにまきこまれ、
結果として、倒してきただけで、ちょっと違うような気がします

 強いが為に、目立つってヤツですね。
 個性を生かすのか?それとも、個性を殺し、平均的に目立たず、生きていくのか?現代の
縮図
を見ているようですw 

 特にミヤビを倒した件では、軍規という意味では、どんな理不尽な命令でも、上官(年上)の
命令は絶対だというのも分からなくも無いですが、法規として見れば過剰防衛な感は否め
ないですが、非は間違いなく、ミヤビ
にありますからねw

 それだけ、良くも悪くも周りが見えず、これが正しいと決めたら一直線で視野を広げる事が
出来ず、愚直なまでも素直ともいえる性格
であり、きっと心を打ち解けあう事が出来たら、
変な噂などにも惑わされる事が無い、親友になれる・・・そんなタイプだと思いました。

 そして次回は公式キャラ表において、サテライザーの次に位置している、ラナ=リンチェン
登場のようで、どんな強さを見せてくれるのか?期待ですね。
 しかし、上半身裸な上にフンドシって・・・いったいどんなキャラなんだよw

「フリージング」 episode 3『Accelerating Turn』

 episode 3「Accelerating Turn」

サテライザーの事が忘れられないカズヤは、食堂で出会ったものの逃げてしまった彼女を
追いかけ、屋上にいるのを発見する。そしてやっと言葉を交わし、彼女の優しさに触れた
カズヤは、自分をリミッターにしてくれ、と彼女に申し込むのだった。しかし、そこに「リミッター
食い」と噂される3年生のカンナヅキ=ミヤビが現れて───
~公式HPより~

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 人類の未来を背負ってるからといって、なんて贅沢な昼食なんでしょw
 こんな、立派な食事が出ているのに、太っている人が居ないのは、それだけ戦闘訓練で
カロリーを消費しているからなのでしょうかね?
 
 「サテライザー先輩。
 「あの忌まわしい感覚が甦って来なかった。
 ハンバーガーを買いに来た、サテライザーを呼び止めようと、腕を掴むカズヤ。
 前回の2話で、泣いていたサテライザーの過去がありましたが、過去に体を触られそれが、
トラウマ
になってるようですね。
 それにしても、腕を掴むアングルが2話とまるっきり同じです。
 
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 「あなたが、わたしを助けようとしてくれたから・・・
 禁止されているパンドラモードを使ってまで・・・とカーニバルのことなどを謝るカズヤ。
 照れすぎだよ、サテライザー。
 でも、そんな乙女モードのサテライザーがかわいい。
 サテライザーは接触禁止の女王と呼ばれ、周りからも避けられ、自らも避けていたから、
人と話したりする機会は無かった
のでしょう。
 だから、そんなサテライザーを、助けたり優しくしてくれ、それが異性ともなれば、意識せず
には、いられない
のかもしれません。

 「サテライザー先輩、僕をあなたのリミッターにして下さい。
 う~む、わざわざ手を取って・・・カズヤはさり気なく、サテライザーを触りすぎ。
 触られても嫌じゃないと言われ、調子にのりすぎですw

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 「なあに?こんな所で洗礼?
 「貞操の解放者、カンナヅキ=ミヤビ
 カズヤたちに、割ってはいるリミッター食いと評される、カンナヅキ=ミヤビ
 肌も艶々、何と言っても上目遣いにみる目とがいやらしい
 さすが、3年生、大人の色気ですね♪
 しかし、カホたちは、どうやってあの一瞬で、上まで逃げたんだ?w

 挨拶もせず、立ち去ろうとするサテライザーを呼び止める、ミヤビ。
 そして、サテライザーを追いかけようとするカズヤの腕を取る。
  
 「その子に指一本でも触れてみろ、ただでは済まさん!
 カズヤを助けようとするサテライザーを一本背負いで地面に叩きつけ、3年と2年の格の違いを
見せ付けようとホーミングダガーを出すミヤビ。
 ダガータイプのファンネルか?w
 しかし、1学年につき何人居るのか分かりませんが、15位ぐらいだと強そうに思えませんw

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 アイキャッチまで、ミヤビさまはセクスィ♪
 くわえている、サクランボが実に、いやらしい

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 ホーミングダガーをノヴァ・ブラッドで叩き落す、サテライザーの後ろへ、アクセルターンで、
素早く回り込むミヤビ。
 今度は、お返しにとアクセルターンでミヤビの背後を取るサテライザー。
 ファンネルの次はトランザムか?凄いなw
 パンドラモードといい、3年で習うらしいアクセルターンを使えたり、ほんとサテライザーは何者
なのでしょうか?
 他のゼネティックスにいて、そこからの編入らしいし、もしかして本当は3年生だったけど、2年
からの 、やり直しだったりするのかな?w

 「この世のあらゆる恥辱と屈辱を味あわせてやる。
 顔に傷をつけられ、キレるミヤビは、イレインバーセットし、フリージングでサテライザーと
カズヤの動きを封じ込めようとする。
 グリーンに輝くミヤビさまのパンツw 
 イレインバー途中のパンツはモロ見えなのに、フリージング中には規制が入るのか?w
 しかし、アゴでリミッターに命じるなんて凄いな・・・完全に3人組は下僕ですw

 「手を!!
 フリージングが完了するまでに逃げようとするが、カズヤを助けようと、手を伸ばすサテライザーに
ホーミングダガーが突き刺さり、フリージングが完了し動きを封じ込まれる。
 あ~あ、またカズヤがお荷物に・・・^^;

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 「あの子だけは帰らせて・・・
 嘆願するサテライザーの声もむなしく、カズヤをリンチするリミッターたち。
 ミヤビさまの手が、サテライザーのオッパイに接触禁止どころか接触しまくりですw
 涙目になっているし、屈辱であると同時に、本当に触られる事が気持ち悪く、嫌悪感を感じて
いるの
が良く分かります。  

 あなた接触禁止じゃなくて、実は接触完了?
 ミヤビさまに座布団1枚w
 こんな事が出来るなんて、フリージングって実に素晴しい技ですw
 しかし、すごいアングルだな・・・しかも写メで撮影会とは、うらやま・・・いや実にけしからんw
 心配しながらも、真っ赤にしているカズヤが何とも・・・やっぱり、男の子ですね。
 それにしても、規制が入って妄想補正により、よりエロく感じますw

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 止めろーーーー!!!
 フリージングを中和し、ミヤビたちをフリージングするカズヤ。
 サテライザーさん・・・男たちの頭を鷲づかみして、完全にキレちゃってます^^;
 で、涙目のミヤビさま・・・w
 いったい何があったのでしょう。(((( ;゜Д゜)))
 しかし、携帯を壊しても、メモリーカードが無事なら見れるような気がするのですがw 

 生徒会長命令で止めようとするが、サテライザーの冷酷な目を見て、隠れてボソボソいう
フェアチャイルドが、いい味だしてて、面白すぎ

 でも実際は3年でランク1位だし、本気を出せば、かなり強いんでしょうね。

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 カズヤがカズハと同じように特異体質だとキム=ユミに説明するエリズ=シュミッツ。  
 相変わらず、説明口調ですねw
 ともかく、カズハの背中の北斗の拳のケンシロウのような傷は聖痕のようです。

 「接触禁止の女王・・・
 2年生の面倒を見て欲しいと、イングリットに接触するアティア=シモンズ
 シュミレーションとはいえ、異次元体を圧倒的強さで倒し、中途半端な15位のミヤビさま
違い7位のイングリット=バーンシュタインはかなり強そう
です。
 ただ、かなり真面目そうで、バトルは期待出来そうですが、ミヤビさまのようなエロさは期待
出来そうもない
ですねw

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 規制ありとは言え、お尻ドアップがあったりと、良く放送出来ましたね^^;

 さすが、性の解放者、カンナヅキ=ミヤビさま。
 地上波での視聴ですが、パンツの規制も少なめの解放者でしたw
 
 徐々に謎が小出しされ、サテライザーが人に触れられるのを拒絶するのは、映像のみでの
判断ですが、過去にパンドラにされる為の実験体になったとか、いや、ここまで気持ち悪いと
拒絶するぐらいですからレ○プされたとかなのかもしれません。 
 そして、前回のパンドラモードは、サテライザーの頬の傷にカズヤの血が付いて、それが
触媒になったり偶然の覚醒ではなく、意識しての発動のでした。
 サテライザーはカズヤの為に自らを犠牲にするぐらい、好感を持っており、ミヤビさまが
現われ話が途中に終わりましたが、カズハの事を知っているようですし、記憶を失ったりした
カズハ本人じゃなかったりしたら、子供の頃にカズハと出合って、その時、一緒に訓練したとか
した知り合いなのかもしれませんね

 それなら、パンドラモードアクセルターンを使えたり、カズハの弟であるカズヤにカズハと
同じ雰囲気などを感じ、触られても平気だったり、好感を持ったりしているの
が、強引な解釈
だけど、何となく、理由にはなるような気がしますw
 まあ、もっともカズハは有名人だから知っているだけとも考えられますけどね^^;
 
 一方でリミッターですが、単にパンドラとの相性だけの存在で、戦闘能力はあくまでパン
ドラに依存
であり、個々の能力は関係ないと思ってましたが、カズヤの場合は骨格の30%が
聖痕体
という、姉譲りの特異体質だからかもしれませんが、フリージングと中和を同時に発動
させたりと、多少なりともリミッター個々の能力が、フリージングやイレインバーセットなどの、
力に影響
があるみたいです。
 そして、ミヤビさまのように、聖痕を複数のリミッターに与えるのも可能らしく、ミヤビさまが
4個もっていたとして、自分に1個、下僕が3人・・・カズヤも先礼しようとしたと言う事は、誰か
飽きちゃった1人の聖痕を取り戻してと言う事なのだろうか? 
 そうしないと、とっかえひっかえなんて出来ないしねw
 それはともかく、学園内のランキング争い(抗争)が目的なら、パンドラに1人のリミッターと
いうのも、分かりますが、このミヤビさまのように、3人のリミッターにより、より強力なフリー
ジング
等を使えるのが可能になるのでしたら、異次元体に対抗するため、チームのように
すればいいのに、そうしないのは、カズハが20個も聖痕を持っていて、強かったという事を
考えれば、パンドラの体内にある聖痕の数が、パンドラ個人の能力に影響し、数が減る
ほどに弱くなり、そのバランスが難しいのかもしれません。
 ミヤビさまは異次元体との戦いに興味ないようなので、強さを取らず、リミッターの数を
取ったという事ですね。
 それに、パンドラとリミッターは、戦いにおけるパートナーであると同時に、恋人のような
存在
であり、パンドラ1人に対し、複数のリミッターは常識外であり、パンドラを巡っての恋の
争いになるからなのかもしれません。

 しかし聖痕が2個から4個が普通らしいですがカズハは20個もあったり、カズヤは男なのに
骨格の30%ぐらいが聖痕組織とか、設定が強引すぎますねw








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