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ソードアート・オンライン 第22話『グランド・クエスト』

 第22話「グランド・クエスト」

 「わたし・・・わたし・・・キリト君のこと・・・
 「もう一度・・・もう一度、アスナに。
 ついにバレてしまいましたね。
 何が?って?
 それは、キリトとリーファの正体ですよ!!
  正確には、キリトも隠してた訳じゃないので、お互いの素性が判明したって事ですけどw

 Aパートから、ユイは、ママ、ママ・・・って、言いまくりで、どのタイミングでアスナママって
言ってしまうのか?
 キリトも世界樹の上から落ちてきたシステム管理用のカードを手に入れ、アスナが世界樹の
上にいると確信し、どのタイミングでアスナって名前を言ってしまうのか?ドキドキしながら見て
いましたが、Bパートでついに、つぶやいてしまいました。
 視聴者からしてみれば、お互いの正体が分かってるからこそのニアミス的な面白さがあった
訳ですが、素性がバレて、物語が佳境に差し掛かっていると嫌でも感じてしまいます。
 
 しかし、ユイがママと言った時からもそうですが、アスナが落とした(と思われる)カードを 手にし、
アスナに会いたいと言う気持ちが頂点に達し、”発狂してしまう”と表現してましたが、鬼気迫る
感じで戦うキリトを見ていると、特に次から次へ敵が出てきて、不気味に笑うキリトを見た瞬間、
19話での我を忘れて鬼神(モンスターになってましたがw)のように戦う姿が再び見れる
のか?
そして、どんな超人的な動きをして切り抜けると思いきや、以外にも死んでしまいビックリ
ですw
 でも、これにより、アインクラッドではゲームオーバー=死でしたが、あえてキリトが死ぬ事に
よって、現実ではなくゲームであると共にキリトとはいえ無敵ではないと認識させてくれる
展開が見る事が出来たのがある意味の収穫であり、上手い展開だと思います。
 それに、こういったヒーロー物というか、バトル物?は、一度は挫折(敗北)した方が、盛り
上がりますしね。
 余談ですが、こういったMMORPGなどの死は、いわゆるペナルティがあるものですが、そう
いったものは無さそうに見え、実際はどうなのか?ストーリーとは関係ないけど、ちょっと気に
なってしまいましたw

 しかし、世界樹に登るのはグランドクエスト<<世界樹の守護者>>というクエストになってる
ようですが、こんな無数のような敵が現れるなんてゲームバランスがムチャクチャですw
 まあ、須郷にしてみれば、ゲームバランスよりもアスナ・・・いや、ティターニアを逃げさせ
ない為(見つけさせない為)のもの
なのでしょうから、バランスなんて考えてないと思います
けど・・・ね^^;
 大多数での攻略も無理なクエストなのに、あれだけソロで耐え切ったのは、アスナへの想いと
キリト(和人)の卓越したゲームテクニックの何物でも無い訳で、キリトは敗れて、強さは数値上
でしかない
と改めて思い知った訳ですが、それでもここまで、耐え切ったのはゲーマー和人の
凄さ
を見ましたw  
 まあ、ぶっちゃけゲームの枠を超えて何でも出来たらチートですからねw

 一方で、アスナを助けるために、冷静さを完全に失ったキリトを見てのリーファの困惑っぷり、
そして、キリトが兄であると知ってしまってのリーファが見ていて辛くなってしまいます。
 ユイがママと呼び、ママと言うからには、女性(キャラ)だとは分かっているだろうし、きっと
フラれるのを百も承知だったのかもしれません。
 だけど、大好きな、和人お兄ちゃんの心が、結城明日菜にある現在、そして血は繋がって
いなくても、兄だからと諦めようと・・・直葉も”自分の心を裏切った”と言っているように無理
やりにでも キリトを好きになるようにしての、直葉なりの努力というかケジメのつけ方だった
のでしょうからね。
 それが、こんな事になるなんて、第三者からみれは、逆ギレですが、多感な15歳の女の子
には、辛すぎる現実であり仮想世界です・・・。
 
 次回のサブタイトルは”
 この2人の兄妹の関係がどう修復されるのか?気になりますね。
 
 でも、事あるごとにリーファの手を握って(嫌なヤツならセクハラになるだろうけど^^;)お礼を
言ってたりすれば、嫌でも意識しちゃうし、キリトは無意識なのだろうが、思わせぶりな行動
にも問題ありますよね?w

ソードアート・オンライン 第20話『猛炎の将』

 第20話「猛炎の将」

 二刀流かよ!?
 ALOの世界にやって来た時、SAOの時にあったユニークスキルである二刀流が無くなってる
と言っていたのに、いつの間に使えるようになったのでしょう??
 しかも、リアルな世界でも、あくまでオンラインゲームですからアイテムの貸し借りは、メニュー
画面を通じて行うような気
もするのですが、リーファの武器を勝手に拝借したりとキリトは好き
勝手し放題なんですねw 
 それとも、実体化しているアイテムなら自由に奪い取る事が出来るって事なのかな?
 もしそうなら、泥棒・・・本当の意味でのシーフもいそうですねw
 それとも、ユイがシステムに介入し操作したって事なのでしょうか?
 このあたりも、もしかしたら原作には説明があるのかもしれませんが、 もしそうなら、キリトが
ALOに来た時に言ってましたが完全にビーターならぬチーターですねw

 そんな二刀流スキルを使い、ALO最強と言われるユージーンを倒し、いっきに最強クラスに
なってしまったキリトですが、そんなキリトに敗れても、当初は斬りたくなったと、典型的な悪役
かと思いきや、根は武人気質なのか?カゲムネの真意は分かりませんが、ウソと感づきながらも、
見逃して帰っていく姿は、カッコ良く、剣と剣で会話をしたって感じで、もしかしたらアスナ救出の
仲間に加わったりするかもと思わせてくれます。
 そんな、ユージーンに勝利したキリトを見ての、リーファの驚いた表情から、満面の笑みで
顔を赤くする姿に、漠然とした好意から、好きに変わった瞬間のように感じました。
 サクヤやアリシャがキリトを誘惑しようとして、思わず「キリト君はわたしの!」と、阻止しようと
して戸惑って赤くなってしまう姿が、なんとも可愛いですね。
 その一方で、キリトは何となく妹のような、親しみを感じてるのか?女性を感じてない対比
何とも切ないと言うか、リアルでの境遇そのものなのが面白いですね

 
 種族間抗争や同盟やらを領主の間で決めてたりと本当の世界と感じるようなリアリティ
感じさせてくれる一方で、サクヤのアップデート5.0とか、いきなり、やはりこの世界はゲーム
なんだ
と思い出させてくれて、このギャップなようなものが笑えますw
 しかし、領主をどうやって選んでるのでしょうね?
 ギルドの団長なら自分で立ち上げて団長になるのは分かりますが、領主となれば、簡単には
いかないはずで、選挙とかをしてるのかな?
 それとも、なりたい人が先着順と言ったら変ですが、早い者勝ちなのかな?w
 いずれにしても、領主になると妙にリアルな世界ですから公務が多そうで、純粋にVRMMO
RPGを楽しむ事は出来そうにないし、自分ならやりたくないですねw

 そして、ついに檻からの脱出に成功したアスナ。
 このまま簡単にオベイロンから逃げられるとは思えず、再び捕らえられるのは時間の問題なの
でしょうか?
 と同時に、ヒロインの座をリーファから奪い返すのはまだ時間がかかりそうですw
 まあ、とりあえずスタッフロールでは、キリトに次に名があり辛うじて保ってますけどね。

 アスナと言えば、家の近くにある最近出来た車のガレージ(整備工場?)には、痛車の施工
(痛車じゃないのもあるけど)をしているのか?痛車が、止まっていて気になっていたのですが、
最近ではアスナの痛車も止まってあり毎朝、眺めては萌えてますw

ソードアート・オンライン 第18話『世界樹へ』

 第18話「世界樹へ」
 
 「今なら分かる気がする、お兄ちゃんがこの世界に魅せられた理由が!」 
 直菜は和人が、あんな事になったのに、何故こんな危険な世界に入っていったのか?
 しかも、明確には語られてないと思いますが、どう考えてもSAOの世界に囚われて現実
世界に戻ってくるより前に、ALOのサービスが開始されている
ようですし、直菜も和人が
目を覚ます以前よりプレイしている
ようで、身内がこんな事件に巻き込まれているのにも
関わらず何故プレイするのか?
と疑問に思ってはいたのですが、危険を冒してまでゲームに
ハマる和人の気持ちが知りたかった
と言う訳だったのですね。
 それだけ兄の和人の事を大好きで、もっともっと、良く知りたいという事なのか。  

 そんな、リアルでは大好きな兄がいる一方で、キリトに惹かれるリーファ
 「道案内するだけ・・・」と顔を赤らめ自分に言い聞かせようとしている直菜がなんとも可愛い
ですね。
 それに、中学生らしからぬ胸が、けしからんwww
 いずれにしても、キリトの正体が兄の和人とは知らないけど、言ってしまえば姿かたちは
違えども、なんとなく和人の雰囲気を本能的に感じ取ってる
のでしょう。
 それに、種族にとらわれず、自由に世界を飛び回る(正確にはアスナを助ける為だけど)
キリトの姿に、シグルドのパーティに束縛したり、面子を重んじたりする態度にも嫌気を
感じていた
のも、間違いないようです。 
 こういうタイプは根が深そうで「近いうちに必ず後悔する事になるぞ。」と捨て台詞を吐い
たりと Cパートラストの敵?もシグルドの陰謀と思って間違いないでしょうw
 しかし、典型的な小物の悪役のセリフですねw
 レコン(長田くん)も、何やら嫌な予感がしているようでパーティに残ると言って、意味深な
セリフ
を言っていました。
 しかし、本来こういうゲームは世界を冒険してこそ楽しいのに、領地を追放されたものを
レネゲイドと蔑んだりと、領地を離れることが悪のような考えがあるようで、リーファも言って
ましたが、空を飛び回る事が出来る自由さがある割には、狭い世界ですねw
 
 それに狭いと言えば、お互い隣の部屋には、キリトが居てリーファが居るの、お互いの正体が
バレそうで、バレない・・・現実世界に戻れるからこそ、出来る面白さが良かった。
 今後も、何と言いかドリフのコント的なドキドキ感で楽しませてくれそうですねw

 「キリトくんは・・・キリトくんは、生きてる!!
 そして一方のヒロイン、ティターニア(明日菜)ですが、囚われの身でどうしようもないのも
あるのでしょうが、オベイロン(須郷)に迫られ、体を頑なに拒否したりと、気の強さは見せる
ものの、随分とおとなしい感じで、キリトが生きていないかもしれないという絶望からの
諦め
のようにも感じました。。
 だけど、理由はどうあれ、生きていると知って、扉の暗証番号を確認したりと生気が戻って
きた感じがし、それは、オベイロンはナーヴギアを被る根性は無いと言ってますが、きっと
キリトくんなら助けに来てくれる
と信じての希望そのものですね。
 しかし、須郷は病院で、和人に明日菜と結婚するとか挑発的な事をあえて言って、和人が
キリトとなって、再び仮想世界にやってきて、それを完膚なきまでに叩き潰す事を望ん
でいた
のかと思っていたのですが、買いかぶりすぎで根っからの陰険で嫌なヤツでしたw
 そういった意味では、ALOで、早くからキリトの存在に注目していたのボス茅場に対し、
見た目だけで判断する須郷の度量の狭さ、小物っぷり、滑稽さがより強調されていて面白
かったですね。
 それも、すべて子安武人さんの演技力があっての事ですけどね。

 ちなにみに、和人たちの実家は直菜が川越の中学に通っているようなので、どうやら川越市
在住のようですね。
 オープニングで所沢駅が描かれてたり、所沢の明日菜のいる病院に自転車で和人が見舞い
に行っていたので、所沢市かと思っていたのですが、違っていたようです。
 まあ、距離としては約15キロぐらいでしょうから、行けなくはないですね。

ソードアート・オンライン 第16話『妖精たちの国』

 第16話「妖精たちの国」

 「また、会えましたね・・・パパ・・・
 「奇跡は起きるんだ・・・
 ユイ復活♪ 
 衣装のせいか?ロリ度(かわいさ)が120%増してますねw(当社比)
 それは素直に嬉しい・・・だけど、こんなにあっさりと復活して良いのだろうか?w
 そして、リーファとも、ちょっとドジっての出会いでしたが、アスナという恋人を助けるのが目的
なのに、美少女出会いスキルは、この世界でも健在のようですw
 どうやら、このリーファが妹の直菜のキャラのようですが、お互い素性がバレず、リアルでは
和人に兄以上の感情を持ち、アルヴヘイムの世界ではキリトを好きになってしまうという、
複雑な関係となりそうな気がし、そのあたりも注目ですね。

 このアルヴヘイム・オンラインの世界では、アインクラッドのようにモンスターを倒して経験値
を上げるのではなく、基本PvP(対人戦)がメイン
のようですね。
 となれば、当然プレイヤーを殺す訳であり、例えゲームタイトルが違うとはいえ、あんな事
なったのに、兄の事を良く知りたいという直菜なりの考えがあっての事なのでしょうが、良く
ログインする気になりましたね。
 それは直菜だけじゃなく、ソートアートの世界から現実世界に帰れないという事故(事件)が
あったのに、アーガスからレクトに運営が変わったとはいえ、同じシステムを使ったアルヴ
ヘイム・オンラインですから、普通に考えればログインなんて危険でしたくない
と思う気が
するんですけどね・・・。
 逆に考えると、和人も空が飛べる事にときめいたり、「死んでも良いゲームなんて温すぎる
ゼ!
」と言ってた様に、そのリスクを犯してまでログインする魅力があるのでしょう。
 考え方によっては、事故になったら危険だからと自動車に怖くて乗らないのか?という
ような考えに近いのかもしれません。
 まあ、自分でしたらゲーム好きとは言っても、入ろうとは思わないですけどねw
 
 それはさておき、エギルからの画像から、アスナがアルヴヘイムの世界の鳥かごに、捕らわ
れているようですが、ナーヴギアによって、リアルの顔が表現された、アインクラッドと違って、
キャラクターメイキングで顔を作れるのに、あえてアスナの顔のままなのは、システム的に
変えることが出来なかったのか?それとも、あえて、そのままの顔にしてるのか?どちらなの
でしょう?
 自分としては、須郷信之は感じる限り、他人を見下すような自信家のようですから、絶対に
助けることなんか出来ないという、過信・・・本人からすれば自信の表れと同時に、そうする事に
よって和人を、この世界に誘い出し叩き潰すような魂胆なのだと思う。
 一方の、和人もキリトを再び名乗るのは、ある意味、須郷の挑戦を受けて立つという決意
の現れ
なのでしょう。
 しかし、アインクラッド編でも、そうでしたけど、フェアリー・ダンス編になっても序盤はヒロイン
アスナの登場は少ないですねw

「ソードアート・オンライン」 第15話 フェアリィ・ダンス編『帰還』

 第15話 フェアリィ・ダンス編「帰還」

 「俺・・・すっかり泣き虫になっちゃったよ・・・アスナ・・・
 「つまり、明日菜の命は、この僕が維持していると言っていい・・・
 「わたしも・・・これ以上・・・自分にウソはつけない・・・

 お兄ちゃんだけど、愛さえあれば関係ないよねっ
 
という事で、和人(キリト)の妹の直菜は、和人がナーヴギアをかぶって目を覚まさない間も
必死に看病?していたようですし、ペットボトルの飲みかけの水を和人が飲んでの間接キス
顔を赤くして見つめたりと、兄としてではなく異性として好きという感情を抱いているようで、
和人が剣道を再び始めようかと言って大喜びし「わたしもね・・・」と、 言いかけて内緒と嬉し
そうに言ってましたしゲームを始めたとか、そんな事を言いたかったのでしょう。  
 となると、このフェアリーダンス編では、現実世界&仮想世界の両世界でのヒロイン役
なりそうです。
 ちなにみ公式HPのキャラ表を見る限りは、リーファでしょうか?
 しかし、アインクラッドの世界に居る時、現実世界では肉体的には動いてなくても、真竹の
竹刀を剣と比べ軽く感じたり、剣道の試合を直菜とした時もアインクラッドに居た時
ほどではなくても、体が覚えている
ようでナーヴギアによるバーチャル世界とは、改めて
凄い発明ですね。  
 で、和人と直菜はどうやら、従兄妹のようで、直菜の母親の姉夫婦が、和人の両親のよう
ですが、その両親はどうなったのでしょうか?
 母親と直菜が、笑って話していたぐらいですし、生きているのかな?

 そして、キャラ表と言えば、ユイも登場しており、容姿もそのままで、いや、より可愛く
なってアルヴヘイム・オンラインの世界で登場するようで、またあの、伊藤かな恵嬢の
声が聞けるとなると嬉しくなってしまいますw

 もう1人の・・・いや、正妻ヒロインのアスナですが、前回のフェアリィ・ダンス編のCMで、
ナーヴギアをかぶり、寝ているアスナっぽいキャラが居たので戻ってきてないのか?
と感じてはいましたが、やはりそのようです。
 ちなみに、所沢の総合病院にいるようで、和人も自転車で明日菜がいる病院に見舞いに
行ってる様で近いところには住んでいるようで、なによりですねw

 明日菜の父親は、レクトという大企業のCEOのようで、利益という事もあるだろうが、SAOの
世界から帰って来ない、明日菜を助ける為に、命をつなぎ止める為に、SAOの開発会社の
アーガスを引き継いだのでしょう。
 そして、須郷伸之を信頼し結婚させようとしているようで、だからこそ須郷も言っている
ように明日菜の命を握るといって過言じゃないフルダイブ技術部門に着任させたのでしょう。
 しかし、須郷は野心家のようで、逆手に取り、明日菜が自分の事を嫌っているのを隠す
のと同時に、明日菜を手に入れるチャンスとして(会社を乗っ取ろうとしてる?)利用して
いるようで、明日菜だけを仮想世界に閉じ込めていると、怪しまれますし、300人もの
人たちを現実世界に帰さずカムフラージュさせてる
ような狡猾さすら感じてしまいます。  
 となると、ヒースクリフ(茅場)がラスボスだった訳ですから、和人が入っていくだろう新たな
仮想世界アルヴヘイム・オンラインでのラスボスとして立ちはだかりそうですね。
 ただ危険なのは、茅場晶彦はこの仮想世界を鑑賞し言わば、自己満足の為に楽しんで
いた
のに対し、須郷伸之は、この仮想世界を自己の利権の為に利用しようと、手段を
選ばないタイプ
のようで、危険度はより高いという事でしょうか?

 しかし、須郷役の子安武人さんは、もちろんヒーローも華麗にこなしますが、こういった
悪役も、相変わらずハマり役ですね。
 個人的には同じくヒーローもやり、悪役もこなす石田彰さんと並んでセリフの胡散臭さが
似合う
(良い意味で)ツートップだと思いますw








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