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めざましテレビ ミドリgaマドグチにガルパンの話題が登場。

 5月3日、フジテレビ「めざましテレビ」のミドリgaマドグチのコーナーでガールズ&パンツァーの
聖地大洗の模様が放送されると言うので見てみました。
 
GALMEZA.jpg 

 短いコーナーなので内容としては、あっさりとしたものでしたが、変な偏見などなく、ガルパンの
内容を端的に説明
していていたと思います。
 大洗は、震災復興に苦しむ大洗の町に、突然のガルパン。
 そして、それを商売っ気をだすのではなく、純粋にアニメが面白く、そしてやってくるファンの為に、
そして自分たちも「遊べるんじゃないかなと思った」と、大洗まいわい市場の常盤良彦さんが
言っていたように、楽しんでやっていると、それが結果的に良い相乗効果を生んでいると、大洗の
町がガルパンで盛り上がっていると上手く伝えていたと思います。

 しかし、戦車につっこまれた旅館「肴屋本店」の宿泊客が1.5倍になった事を受けて最後に「うちの
ホテルにも戦車で突っ込んで欲しいと思っているところがあるかも、しれませんね
」と、言う
三宅アナのセリフが笑えたw
[ 2013/05/03 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ11『ウッチー!クールでござる』に戸松遥が顔出しするので見てみた。

 「キープスマイリングよ♪
 という事で、アニメは好きですが、スーパー戦隊シリーズは、昔からほとんど見てないのですが
戸松遥が敵キャラである喜びの戦騎キャンデリラの声を演じていて、11話で顔出し出演する
という事で、視聴してみました。

KYO.jpg

 まずはキャンデリラですが、いわゆる着ぐるみ系のキャラで、子供向けという事もあり、
喜怒哀楽が分かりやすくというのもあるのでしょうが、顔に表情がないので、オーバー目に
演じておりアニメではあまり演じない演技が新鮮な感じです。

 で、肝心の顔出し出演ですが、キャンデリラとは関係ない普通?のゲストキャラかと
思っていたのですが、キャンデリラが人間に変身した姿でビックリ。
 しかも、アイドルとして登場し、6話でも歌ったという喜びの歌をライブ会場で歌うという
設定。
 普段のライブ同様、いや、それ以上にノリノリで歌う、とまっちゃんが可愛すぎる♪
 しかも、カメラワークが素晴らしく、ライブ感と、とまっちゃんの表情を上手く捉えていたと
思います。
 ただ、なぜかファン層(正確には洗脳ですが)が、いかにもオタクといった感じであり、
キャラが濃すぎますw
 ゲスト出演という事でしたが、前述の通りキャンデリラの人間に化けた姿という事なので、
今後も登場する可能性がありそうですね^^

 しかし、キョウリュウジャーたちが変身する時、なぜサンバのリズムなんだろう?w
[ 2013/04/28 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

銀河機攻隊マジェスティックプリンス #002『ヒーロー誕生』

 #002「ヒーロー誕生」

MJP0201.jpg

 放棄するはずだった、ウンディーナ基地を救い、脚光をあびる、チームラビッツ。
 そして、莫大な予算を投入しながらも成果をあげられなかったが、結果を出しホッとするMJP
機関の面々に対し、生まれながら戦う子供たちを製造したと、批判するアマネ情報参謀。
 MJPの正式な略語はマジェステイックプリンスじゃなかったのか?w
 しかし、この時代にもニコニコ動画ちっくなコメント方式は健在だしw
 アマネはイズルたちの事を、生まれながら戦う子供と言ってましたが、解釈するとイズルたちの
アッシュにDNAが既に組み込まれていたのも、当初から戦う子供として小さい頃から育て上げ
イズルたちが乗る為だけに、作られた機体のようです。
 
 で、ニコ動?ですが、タマキがインタビューで緊張して、マイクをお手玉してしまったことに、ジャグ
リング失敗
とかナイスヘディングとか、残された民間人を救う決意をした気持ちを表現したヒーロー
イラストに、変なイラストキターとか、ツッコミが的確すぎるw
 ていうか、みんなコメントに対し、反応が早すぎますw
 そして、1話のアバンに登場した、メカがスタイリッシュなイズルたちのアッシュに比べ、重々しい
というか作業機械っぽいデザインをしていて、違和感を感じていたのですが、元々は宇宙開発
工業機械で作業をするマシンで、戦闘用に改造した程度
だったからなのですね。
 そして、ようやくMJPがウルガルに対抗出来る戦闘デバイスを、開発したと・・・そういう事のようで
何となく納得しました。 

MJP0202.jpg

 アッシュに乗り、人が違ったような戦いをした事に、変身したのかな?とイズル。
 そして、自分たちもそうだというタマキたちに、それがJURIA-SYSTEMであり、闘争本能が
高まると、攻撃的になりアッシュ自ら行動を起こす・・・。
 闘争本能と防御本能をコントロールしなくてはならない
とシモン指令。
 武器を選択したりと、シモン指令は攻撃的になるとか、良い様に解釈しているけど、仮に作戦が
撤退を命令しても、本能的に撤退したくなかったら攻撃する訳で、戦術を立てても、それが意味を
成さないケースも出てきそうです。
 ウンディーナ基地の時も、似たようなものですしね。
 だからこそ、本能のコントロールが重要になるのでしょうけど。

 そして通信衛星の再設置の任務を命じられたが、アッシュには、資金提供したいというスポン
サーのロゴ
がw
 まさか、タイガー&バニーのようなネタが入るとはw
 せっかく、やるならタイバニのように実在の企業を入れてもらいたいと思ったのは、きっと他にも
居たはずです、残念w

MJP0203.jpg

 「俺たち、ヘビに睨まれたカエルってことか・・・!?」  
 簡単だった任務のはずだったのに、ウルガルの襲撃を受けるが、わざと攻撃を外す余裕
攻撃に何も出来ないイズルたちは、反撃しようとするが、早々と引き上げるウルガル。
 おやっさん(レイカ)は、機体をかわいがるとか、もう1人の自分とか、何も出来ずに戻って
来たイズルたちに言ってましたが、メカではなくDNAが組み込まれた分身であり、操縦すると
いう感覚を捨て、自分自身の能力を信じても良いんじゃない?
と、そんな事を言いたかった
のでしょうかね?

MJP0204.jpg

 前回の1話が、イズルたちが乗る、アッシュの強さを前面に押し出していましたが、今回は
それとは逆に、イズルたちの前に立ちはだかるであろう、ジアートの未知なる強さを強調し、
前回での出来事は偶然であり、本来?のザンネン5であり、いわば主人公たちが、成長して
いく為のフラグ立て
のような感じでした。
 それと同時に、今後ストーリーの深く関わってきそうな雰囲気を感じさせる、イズルたちを
シモン指令と一緒に見ていた、銀髪?の少女が登場しました。
 公式HPを見るとテオーリオというMJPの特別顧問室となってますが、軍人とは思えない
ですから、MJPの創設した財団の娘とかでしょうか?
 それとも、 何となくですが、ウルガルのジアートと髪の色、そして服装が似てるような感じが
して、その正体はジアートの妹とかなのか?とか思えてきます。

 いずれにしても、今回もシリアルな展開とコミカルな展開を上手く調和した展開で、今後も
楽しめそうな第2話だったと思います。 
 それに、3話は早速の水着回を叩き込んできましたねw
 

銀河機攻隊マジェスティックプリンス #001『出撃』

 #001「出撃」

MP0101.jpg

 ウルガルの激しい攻撃を受け、GDF最前線基地ウンディーナの放棄を決める司令官。
 アバンから激しい戦闘がグッド。
 マクロスのゼントラーディー人を彷彿とさせる、ウルガル語?も異星人らしさが出てますね。
 
MP0102.jpg

 その頃、模擬戦であっさりと破れ、最低成績を残した残念ファイブ・・・。
 あっ、間違えた!チームラビッツでしたwww

MP0103.jpg

 そんなチームラビッツに、MJP機関シモン・ガトウ指令は、操作制度を上げるJURIA-SYS
TEM
という搭乗者のDNAを組み込んだアッシュに搭乗するように命じ、イズルをリーダーに
する。
 最低成績のチームラビッツを召集するガトウ指令の意図はどこに?
 スズカゼ・リン教官が、個々の能力は高いのに・・・と言っていましたし潜在的な能力は
高そうですし、能力を底上げする?JURIA-SYSTEMもあるので、その辺りに期待しての事
なのでしょう。

MP0104.jpg
 
 「お前たちの夢はなんだ?
 「僕はヒーローになりたいです!」 
 ウンディーナ基地からの撤退の時間稼ぎをする事だと任務を説明する、リン教官。
 そして、シモン指令の問いに、ヒーローになりたいと答えるイズル。
 GDF軍の夢は君たちだ。なんて、シモン指令、カッコよすぎw
 ギャグっぽいセリフに対し真面目さが良い調和をしてますね。
 しかし、母艦ゴディニオンから、ピット艦というアッシュのサポート艦艇が出撃してますが、
これを狙われたらどうるのだろう?
 しょせん、サポート艦ですし、たいした武装もしてなさそうですしね^^;

MP0105.jpg

 「君たちが戦おうと思わなければJURIA-SYSTEMは防御本能が働く。
 アッシュ各機が緊急停止するのを見て、そう説明するガトウ指令。
 戦わなければ死ぬ・・・覚悟を決めるイズルたち。
 戦闘シーンが良く動きますね。
 さすがインフィニット・ストラトスなどのメカアクションを手がけたオレンジという感じです。
 そして、近未来的なデザイン(今っぽい)なウルガルや、母艦ゴディニオンや、アッシュに対し、
GDFの主力艦艇が、銀河英雄伝説を思い出させてくれるデザインが実に良い。  
 特に戦艦を反転させる為のスラスターが銀英伝っぽく、思わずニヤリとしてしまいますw
 しかし、中途半端に防衛本能が働いてしまったら、今回のように戦闘開始前なら良いけど、
戦乱のさなかに恐怖を感じ防衛本能が働いて、止まってしまったら、かえって隙が出来て危険
なような気がするのですが・・・^^;

MP0106.jpg

 「また、居るだろ・・・人があんなに・・・
 「無理しないと、ヒーローになれないだろっ!!
 撤退が完了し帰還を命じるリン教官だったが、民間区に人が居る事を知り、恐怖と葛藤
しながらもウルガルとの戦いを決断し、ウルガルを撤退さ放棄する基地を守るイズルたち。  
 初戦闘で過大な戦果。
 JURIA-SYSTEMと言う恩恵があったとはいえ、あまりにもチートすぎる強さ
 自分たちも勝ってしまって、半信半疑な感じですが、思い切ってこのぐらいの無双な強さ
演出した方が気持ちいいですねw
 リン教官は、潜在能力があるのは認めているけど、驚きを隠せず、一方のシモン指令は
ニヤリと当然・・・といわんばかりの顔をしており、そもそも、いつの間にイズルたちのDNAを
アッシュに組み込んでいたのでしょう?

 簡単に出来るとも思えないですし、以前よりセッティングしていたと考えるのが妥当なような
気がしますし、ガトウ指令にとってみれば、どの戦局で投入するかは別として、ある意味、
予定調和だったような気もします。

MP0107.jpg

 マジェスティックプリンス・・・。
 そのタイトルからしてBL系か?と思っていてスルーしていたのですが、メカものという事を
知り、視聴してみましたw
 見てみると、明らかに見覚えのあるキャラデザイン・・・キャラデザが平井久司だったり
シリーズ構成が吉田玲子で期待出来そうです。
 キャラもカッコよすぎず、かっこ悪すぎず、そして、個性があり、それがギャグっぽい展開にも
つながりバランスが取れていると思う。
 特に、スルガ・アタルがスズカゼ教官のアメを欲しがり、それを変態と罵る女性陣とは対照に
尊敬すると言うイズルが笑えますw

 それに戦闘シーンも良く動いてましたし、タイトルからして、シリアスというか真面目な戦争?
というよりも、JURIA-SYSTEMが搭載されているとはいえ、新人がいきなり多大な戦果を
上げてしまうし、主人公のイズルがヒーローになりたいって思っているぐらいですから、派手な
言ってしまえば、今回のようなチートのような無双な戦闘が今後も楽しめそうです。
 しかし、イリエ・タマキの声が井口裕香という事もあり、他のキャラが比較的おとなしめな声
なので、良い意味で違和感があり目立ちまくりですねw

戸松遥 「戸松遥のMusic Rainbow 02」in 中野サンプラザホール 感想

 戸松遥のMusic Rainbow 01から、既に2年と2ヶ月。
 やっとMusic Rainbow 02の開催が決まり、戸松遥のMusic Rainbow 02に参加すべく3月
31日、中野サンプラザに行ってきました。

 とまっちゃんの2ndツアーのSunny Side Stageの時、Music Rainbowならではの、趣向を
凝らしたものになる
・・・そんな事を言っていましたが、その言葉に偽り無く、本当に趣向を
こらしたスフィアやソロのライブでは、有り得ないような構成でした。

 他のメンバーのMusic Rainbowで、持ち歌、キャラソン、アニソンカバーそして、個々の
発表会的
なものがあると、事前情報があった為、どんなキャラソンやカバーを歌ってくれるの
だろう?
とワクワク感と同時に知らない歌だったらどうしよう??と不安もありましたが、そんな
不安は杞憂に終わりましたw
 カバーで最初に歌うのは、ラムのラブソングwww
 まさか!?これを歌うのか?と同時に何故知っている?という疑問もあったのですが、夕方の
再放送で見ていたとの事で、次に歌ったドラゴンボールGTのDAN DAN 心魅かれてくと合わせ
良く見ていた再放送シリーズ。
 そしてカバーで最後に歌うのはデジモンアドベンチャーのButter-Fly
 これは昔、見ていたアニメが、新作ゲームとしてデジモンワールド リ:デジタイズ デコード
3DSでの発売が決まり、それに参加(収録済みとの事)するからだそうです。
 デジモンは見てなかったのですが、Butter-Fly って聴いた事はあり、困ることは無かったの
ですが、この歌ってデジモンのOPだったと初めてしりましたw

 そして次は、個々がそれぞれ出し物をやるコーナーになり、とまっちゃんは、マジシャンの
ような格好をしてきてリスアニでやった、テーブルクロス引きを是非、見てもらいたかった
段々に山積のグラスに水を少しづつ注いでいたら、もっと~との客席の声を受け、スタッフも
追加の水を持ってきたりと、まあ予定通り?ですねw
 緊張する~と、言いながらもそして成功したら、アベノハルカスをしたいとw  
 そして、そんな緊張の中、見事成功する、とまっちゃん♪
 そしたら、このクロスに秘密があると、今度はスタッフが縄ばしごみたいのを持ってきて
(2階席から見ていたので良く分からずw)何をするのかと思ったら、縄はしごに後ろに居た
はずの、とまっちゃんがいつの間にかに、すり抜けて前に!?
 
 大成功し、再び、会場全体で、アベノハルカスポーズw
 遠くから見ていたのも、ありますが全然、分かりませんでした^^;
 たぶん、単純なトリックなのでしょうが、忙しい中、こんなイリュージョンも練習していた
なんて、凄いですね。

 イリュージョンが終わり、こんどはキャラソンコーナーになり、現在放送中の、獣電戦隊
キョウリュウジャー
キャンデリラが歌った、喜びの歌を歌う、とまっちゃん。
 ありえるかな?と思ってはいたけど、これを本当に歌うとはねw
 そして、キャンデリアの声だけじゃなく、11話では実写でゲストとして登場するとの事で
放送が楽しみですね^^
 後は、「キリト君は、わたしが守る!!」とセリフから入った、ソードアートオンラインの
アスナのキャラソン。
 ソードアートは大好きでしたし、これは歌って欲しいと思っていたし、歌ってくれるだろうと
期待していたので、大満足でした。

 キャラソンが終わり、ラスト2曲は、スフィアのHazyを何故か、ロックバージョンにw
 アコースティックにアレンジ・・・は、良くあるパターンだけど、まさかロックバージョンにして
しまうなんて・・・ね。
 原曲から、あまりにも違うテンポに、ついて行くのがやっとで、やはりHazyは、スロー
テンポが似合う
と改めて思いましたw
 そして、ラストは、やはりQ&Aリサイタル!で終了しました。
 Music Rainbowは、前回もそうでしたが90分と短く、アンコールが無いため、完全燃焼とは
いきませんでしたが、充実した90分間でした。

 ただ、新曲であるQ&Aリサイタル!は当然として、motto☆派手にね!Girls, Be Ambi
tious
の、ライブ定番3部作(勝手に命名w)は、歌って欲しいですし、歌ってくれるものと思って
いたのですが、Q&Aリサイタル!だけだったのが、みんなの体力を心配してくれたのかも
しれませんが、残念で仕方がありませんw 

MR02.jpg 

※入場時にもらった、KitKatの戸松遥バージョンで、他のメンバーのも入場時にあったそうです。

セットリスト
01. 明日色ひまわり
02. ♪Make Up Sweet Girl☆
03. Circle04. ラムのラブソング / うる星やつら(オープニング)
05. DAN DAN 心魅かれてく / ドラゴンボールGT(オープニング)
06. Butter-Fly /  デジモンアドベンチャー(オープニング)
戸松遥イリュージョン
07. 喜びの歌 /獣電戦隊キョウリュウジャー(キャラソン)
08. GO MY WAY!! / アイドルマスター ディアリースターズ(挿入歌)
09. My Independent Destiny /ソードアート・オンライン(キャラソン)
10. 早春賦 /絶対可憐チルドレン 第4クールエンディングテーマ ※原曲はメインキャラ3人
11. Hazy(Rock Ver.) / スフィア
12. Q&Aリサイタル!
[ 2013/04/02 ] イベントetc | TB(0) | CM(0)








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